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天国と地獄 ~サイコな2人~:第8話 “彩子”高橋一生が逮捕? “陸”柄本佑は“湯浅”迫田孝也から奄美大島行き誘われる

 
連続ドラマ「天国と地獄 ~サイコな2人~」第8話のワンシーン(C)TBS

 女優の綾瀬はるかさん主演で、TBS系のドラマ枠「日曜劇場」(日曜午後9時)の連続ドラマ「天国と地獄 ~サイコな2人~」第8話「愛と裏切りの果て!?運命と悲劇の大逆転」が3月7日に放送される。

 予告映像では、「ついに緊急逮捕!?」「絶対絶命のアイツと私」という文字とともに、八巻英雄(溝端淳平さん)が電話で「日高(高橋一生さん)に緊急配備がかかることになりました」「とりあえず、どこかに隠れてください!」と語りかける姿のほか、湯浅(迫田孝也さん)が渡辺陸(柄本佑さん)に「奄美大島、行ってみないか?」と話す姿が映し出されている。

 新たな猟奇殺人が発生した。現場検証が行われるなか、望月彩子<魂は日高陽斗>(綾瀬さん)は、東朔也が入院している病院へ戻る。一方、日高<魂は彩子>は、日高の生き別れの兄・東が事件に関わっているのではないかと考えていた。

 同じ頃、病気で倒れた湯浅を心配する陸は、湯浅から“ある頼み事”を持ち掛けられる。そんな中、八巻とコ・アース社を訪れた彩子<日高>は、日高<彩子>から思わぬことを告げられる……。

 脚本は「世界の中心で、愛をさけぶ」「JIN‐仁‐」「義母と娘のブルース」(いずれもTBS系)など数々のヒットドラマを手掛けてきた脚本家の森下佳子さんのオリジナル。

 

コロナで金儲けを企んだが其れが意に反して大赤字その為気が狂ったマスコミは大騒ぎ、記者はリストラされロボットが採用される予定

東京都 新たに237感染 先週の日曜より92人減

東京都が7日に確認した新型コロナウイルスの新たな感染者は237人でした。直近7日間の一日あたりの平均は前の週の92%程度にとどまっています。

 感染が確認されたのは10歳未満から90代の237人で、直近7日間の一日あたりの平均は254人です。

 また、都は感染を抑えるために7日間平均の感染者を「前の週の7割以下」に減らすことを目安としていますが、7日は91.6%でした。

 年代別に見ると20代が最も多い44人、次いで40代と50代が40人で、重症化リスクの高い65歳以上の高齢者は49人でした。

 重症の患者は前の日から1人増えて52人となりました。

 

医療崩壊とキャンキャンワンワンと気が狂ったマスコミは騒ぐが信用できないその根拠を示せ

大都市東京で病院も数多く有り、医療崩壊と言って居る、

信じられますか、病院名を公表しろと言わないが

詳しいデータを出せ。

 

宮迫博之 大観衆に「震えてます!」 関西コレクションでメーンMC

宮迫博之 大観衆に「震えてます!」 関西コレクションでメーンMC

関西コレクション>ポーズを決める宮迫博之(撮影・後藤 大輝)

(スポニチアネックス)

 お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(50)が7日、京セラドーム大阪(大阪市西区)で開かれた日本最大級のファッションイベント「関西コレクション」でメーンMCを務めた。2019年6月の闇営業騒動後、大規模イベントへの出演は初めて。「こんだけのお客さんの前に立つのは何年かぶり。すごい震えてます!」と

語った。

 丸めがねに、中学時代の同級生に作ってもらったというオシャレな黒スーツ姿で登場し、おなじみの「雨上がり決死隊の宮迫〜です!」のあいさつ。ファッションイベントとあって、「50のオッサンがこんなとこに立ってもいいのかな」と恐縮した。新型コロナウイルス感染拡大防止のため声援禁止されており、「何人かキレてる人いらっしゃらないですか?」と観客の顔色をうかがい、笑わせた。

 共演者からランウェー・ウォークをするようムチャぶりされると、「マジですか!」。客席に手を振りながら笑顔で歩いたが、「むちゃくちゃ恥ずかしい」と照れまくった。

 年に2回行われる関西コレクション新型コロナウイルス感染拡大で昨年は2回とも開催が見送られ、1年半ぶりの開催となった。昨年3月に開催予定だった同催しには、宮迫がシークレットゲストで登場するべく水面下で準備が進められていた。コロナ禍で幻と消えた大舞台に1年後、MCに“昇格”して立つことができ、「いろんな意味で感慨深い」と話した。
 

“ゴールデンMC”の西川貴教と“格付けタレントの”GACKT…ふたりの決定的な「違い」とは?

 4月開始の「オトラクション」(TBS・火曜19時)でお笑いコンビ・霜降り明星と共に司会を務めることが発表されたのはシンガーの西川貴教(50)。ゴールデン時間帯の初MCとなる。

音楽ゲームをアトラクション化したバラエティで、過去二度、特番として放送されたものがレギュラーに昇格した」(放送記者)


体脂肪率7%という鍛えっぷり ©文藝春秋

 1991年にバンドでデビューするが2年で解散。96年にプロデューサー・浅倉大介のもと、ソロプロジェクト「T.M.Revolution」として再起した西川。

「レコード会社は西川の中性的なルックスを押し出したが、97年に音楽番組『HEY!HEY!HEY!』で、司会のダウンタウンと関西弁で互角に渡り合う喋りを見せた。イメージと真逆のトークにスタッフは『これでは売れない』と落胆したが認知度は急上昇。本人も後に『人生が変わった』とターニングポイントに位置付けている」(芸能デスク)

 同年「WHITE BREATH」がミリオンヒットしNHK紅白歌合戦に初出場。アニメ主題歌を歌いアニメファンの支持も得て、2013年からは2年連続、紅白でトップ女性声優の水樹奈々(41)とコラボするに至った。

 

作家の小沢信男さんが死去 評伝「裸の大将一代記」

作家の小沢信男さんが死去 評伝「裸の大将一代記」

小沢信男さん

(共同通信)

 画家山下清の評伝「裸の大将一代記」などの作品で知られる作家の小沢信男(おざわ・のぶお)さんが3日午後11時47分、CO2ナルコーシスのため東京都千代田区の病院で死去した。93歳。東京都出身。葬儀・告別式は近親者で行った。喪主は妻三重子(みえこ)さん。

 日本大芸術学部在学中に花田清輝に作品を認められ、戦後の民主主義文学運動をリードした新日本文学会に所属。小説や詩、俳句、評論、エッセー、ルポルタージュなど多彩な作品を晩年まで執筆した。2001年「裸の大将一代記―山下清の見た夢」で桑原武夫学芸賞を受賞。主な著書に「犯罪紳士録」「東京骨灰紀行」など。

 

米国進出の渡辺直美は大成功を収める公算大 亡き竹内結子も所属したエージェントと契約

米国進出の渡辺直美は大成功を収める公算大 亡き竹内結子も所属したエージェントと契約

竹内さんが所属した「ICMパートナーズ」と契約を結んだ渡辺直美(C)日刊ゲンダイ

(日刊ゲンダイDIGITAL)

 お笑いタレントの渡辺直美(33)が1日、自身のインスタで、4月から活動拠点を米国に移すことを明らかにした。渡辺のファンは彼女の挑戦を総じて好意的に捉えているが、一部の芸能関係者から「テレビに出るといってもどうせ色もの扱いだろう」「ビヨンセのネタがいつまで持つのか」といった冷めた声も聞こえてくる。

 ただ、結論から言えば渡辺は米国において成功を収める公算が大きい。根拠のひとつは、渡辺がマネジメント契約を結んだ「ICMパートナーズ」が、米国で“4大エージェント”と称される老舗大手エージェントであることだ。映画やテレビのブッキング力に定評があり、“ゴリ押し”も利くと米エンタメ界で一目置かれている。渡辺が尊敬してやまない歌手のビヨンセ(39)のほか、ジョディ・フォスター(58)、ハル・ベリー(54)、サミュエル・L・ジャクソン(72)といったアカデミー賞の常連俳優たちが契約している。

 同社のクライアントには2014年にノーベル平和賞を受賞したマララ・ユスフザイさん(23)もいる。

「ICMは最近はアジア戦略に力を入れており、韓国や日本、中国のショービジネスに注目しています。この数年でSUPER JUNIORやMOMOLANDといった、Kポップアイドルと次々に契約したのもそのため。こうした流れを考えれば、渡辺さんと契約を結んだのも自然な流れだったといえます」(現地関係者)

里田まいがアシスト

 渡辺の米国進出を取材していて感じるのは、彼女の用意周到さだ。今回の計画は、7年前に渡辺がニューヨークに短期留学した頃から始まっていた。渡辺は現地で語学学校に通う傍ら、楽天田中将大の妻で親友の里田まい(36)を介してさまざまな人物との接触を試み、見聞と人脈を広げていった形跡がうかがえる。

 その後もスケジュールの合間を見つけてはニューヨークに飛び、築いた人間関係を温めてきた。

「もし米国で活動したいだけなら、吉本興業と業務提携を結んでいる別の大手エージェント『CAA』にマネジメントを委託する方法もあったはず。あえて『ICM』と契約したのは、渡辺さんが思い描く将来の夢とICMの営業実績がジャストフィットしたということでしょう。彼女の普段からの情報収集と人脈が、この決断に結び付いたというわけです」(前出の現地関係者)

 さらに渡辺は、日本ではあまり例を見ない“重複契約”をモデルエージェント「IMG」とも結んだ。テニス選手の大坂なおみ(23)や錦織圭(31)らが契約している大手事務所だ。

「渡辺さんはIMGという会社がファッション系、その中でも特にCMやキャンペーンに強いという長所を理解した上で“重複契約”を選択したのだと思います。俳優やバラエティー番組の仕事はICM、ファッションや広告の仕事はIMGと、それぞれの強みを生かしながら仕事の幅を広げていくつもりだと思います」(米エンタメ関係者)

 なお、ICMには、12年前に竹内結子さん(享年40)が在籍していたことがある。09年、テレビドラマ「フラッシュフォワード」(ABC)に準レギュラーで出演した竹内さんは、その演技力がハリウッドでも高く評価されていた。

 ビヨンセと竹内さんの後輩になった渡辺は、将来の夢について「ハリウッドのコメディー映画で主演し、賞を取る!」と語っている。きっと天国の竹内さんも、励ましのエールを送っているに違いない。